アウトランダー

エピソード詳細

  • 第1話「鏡の中にあるごとく」/ Through a Glass, Darkly

    第1話「鏡の中にあるごとく」/ Through a Glass, Darkly

    シーズン 2, エピソード 1

    ストーンサークル“クレイグ・ナ・デューン”の前で目覚めたクレア。今が1948年だと知り、泣き崩れてしまう。果たして、クレアに何があったのか!?そしてジェイミーたちの運命は…!? 1745年。ジェイミーとクレアは長旅の末、フランスの港に到着する。

  • 第2話「スコットランドは彼方へ」/ Not in Scotland Anymore

    第2話「スコットランドは彼方へ」/ Not in Scotland Anymore

    シーズン 2, エピソード 2

    悪夢にうなされるジェイミー。ジャック・ランダルから惨い仕打ちを受けて以来、ジェイミーは苦しみ続けていた。そこでクレアは、パリの薬草店に、ジェイミーの不眠に効く薬草を探しに行くことに。薬草店の店主レーモンはクレアを知っており、2人は友人になる。

  • 第3話「全ては目的のために」/ Useful Occupations and Deception

    第3話「全ては目的のために」/ Useful Occupations and Deception

    シーズン 2, エピソード 3

    クレアは、ルイーズとのお茶会で、メアリーの故郷がサセックスだと知り、ハッとする。フランクの家系図に、ジャックの妻としてメアリーの名前が記されていたことを思い出したのだ。それは、ジャックがあと1年は生きていないと、フランクが存在しないことを意味していた。・・・

  • 第4話「ラ・ダム・ブランシュ」/ La Dame Blanche

    第4話「ラ・ダム・ブランシュ」/ La Dame Blanche

    シーズン 2, エピソード 4

    チェスをするデュヴェルネとジェイミーに、クレアも同席。そこへサン・ジェルマンも現われるが、すぐに去る。その直後、飲み物を口にするなり苦しみ出すクレア。それは毒ではなく、苦いカスカラだった。一体誰が混入させたのか!?その一方でクレアは、サンドリンガムがチャールズに資金提供しないよう策を講じる。・・・

  • 第5話「早すぎる再起」/ UNTIMELY RESURRECTION

    第5話「早すぎる再起」/ UNTIMELY RESURRECTION

    シーズン 2, エピソード 5

    ケンカ騒ぎで憲兵に捕らえられたジェイミー、マータフ、アレックス。デュヴェルネの口添えでジェイミーとマータフはすぐに釈放されたが、アレックスは勾留されたまま。そこで、メアリーはバスティーユに手紙を書き、アレックスの無実を訴える。

  • 第6話「破綻」/ BEST LAID SCHEMES

    第6話「破綻」/ BEST LAID SCHEMES

    シーズン 2, エピソード 6

    レイプ犯として捕まったランダルが、釈放される。早速決闘の準備を進めようと言うマータフに対し、ジェイミーは理由を伝えずに決闘をやめると言い、マータフを怒らせる。 ジェイミーはクレアに対し、反乱を止められなかった時のために、決闘をやめて、フランクを生まれさせると告げる。

  • 第7話「フェイス」/ FAITH

    第7話「フェイス」/ FAITH

    シーズン 2, エピソード 7

    病院に運び込まれたクレアは、死産だったと知り気が動転する。イルデガルドは赤子に洗礼を施し、洗礼名に"フェイス"と名付け丁重に埋葬したという。その後も高熱が続き回復の兆しが見えないクレアだったが、レーモンの施術により奇跡的に回復する。

  • 第8話「予言者」/ FOX'S LAIR, THE

    第8話「予言者」/ FOX'S LAIR, THE

    シーズン 2, エピソード 8

    スコットランドへ戻ったジェイミーとクレアの元へ、フランスから手紙が届く。そこには、チャールズのために挙兵するという宣言書と共に、チャールズよりジェイミーの祖父ラヴァット卿にも支援させるよう記されていた。参戦し勝利する決意をしたジェイミーは、クレアと共にラヴァット卿を訪ねることに。

  • 第9話「ジュ・スウィ・プレ」/ JE SUIS PREST

    第9話「ジュ・スウィ・プレ」/ JE SUIS PREST

    シーズン 2, エピソード 9

    ジェイミーたちはボウフォート城からクリフに到着。そこで、アンガス、ルパート、ドゥーガルと再会する。ジェイミーとマータフは“兵を鍛えなければ実戦で役に立たない”と考えるが、ドゥーガルは“王子に早く合流することが第一”として意見が対立。そこでジェイミーは、従わないのなら立ち去れとドゥーガルに言い放つ。

  • 第10話「苦い酒」/ PRESTONPANS

    第10話「苦い酒」/ PRESTONPANS

    シーズン 2, エピソード 10

    司令部での作戦会議。オサリヴァンは攻める、マリーは有利な場所にとどまると主張。意見が対立し、チャールズは困惑する。敵の野営地は目の前だが、間には沼地があり、歩兵が渡れる程度なのかの調査が必要だ。しかし、沼地まで出ると敵に銃で狙われる危険がある。結局、意見はまとまらない。

  • 第11話「悪夢の真相」/ VENGEANCE IS MINE

    第11話「悪夢の真相」/ VENGEANCE IS MINE

    シーズン 2, エピソード 11

    さらに南へと進むジャコバイト軍。しかし、ロンドンまであと5日というところで、マリーもオサリヴァンも引き返すべきだと主張。チャールズとジェイミーだけが、攻めるべきという意見だ。ジェイミーは、歴史ではロンドンに進軍しないことになっているので、進軍すれば歴史が変わるかもしれないと信じていた。