【独占日本初】世界的大ヒットドラマ「レックス」最新作、欧州各地で大記録を連発!
初代の血を引く“8代目”レックスと熱血刑事が挑む、極上バディ・アクションがついに日本初上陸!
■ オーストリアでの1994年の放送開始以来、世界120以上の国と地域で愛された大ヒットドラマ「レックス~ウィーン警察シェパード犬刑事~」が、誕生から30年の時を経てついに正統リブート!
■ 本国オーストリアORFでは驚異のシェア29%を叩き出し、ドイツSAT.1では160万人が視聴。イタリアRAI 2のプライムタイム帯では、あの人気米ドラマ「シカゴ・メッド」を上回る快挙を達成し、見逃し配信を含む総視聴者数は100万人を突破するなど、伝説の警察犬レックスと刑事の活躍が各地で熱い注目を集めている。そんな世界を再び虜にしている最強キラーコンテンツが、2027年1月、アクションチャンネルで独占日本初放送!
■ 舞台を再びシリーズの原点であるウィーンに戻し、スケールアップして再始動した本作では、レックスが新たな相棒刑事マックスとともに、ウィーンに渦巻く凶悪犯罪に立ち向かう。手に汗握るサスペンスと、思わずクスリとさせられる名バディのやり取りは本作でも健在。往年のファンから新規の海外ドラマファンまで夢中にさせる、王道クライムドラマの決定版!
■ 主人公のマックス・シュタイナーはウィーン州刑事局の刑事で、レックスとは3年来のコンビ。規則よりも人命救助を最優先にするため、上司の命令を無視して突っ走ってしまう無鉄砲な熱血漢。少しお調子者な一面もあるが、誰よりもレックスを信頼している。そんな彼の相棒の天才警察犬レックスは、人間の言葉を正確に理解し、爆発物の真贋や現場に残されたわずかな毒物の匂いを嗅ぎ分けるなど、ズバ抜けた能力でマックスをピンチから救う。そして、情報収集の面から的確に捜査をバックアップする後輩刑事フェリックスや、冷静で規則に厳しい上司ライトナー、医学的見地から決定的な手がかりを与える優秀な病理医ヴィップラーなど、完璧なチームワークで難事件を解決!
■ 本作ではシリーズ最大の魅力である美しいウィーンの街並みが復活。第1話からオーストリア名物の馬車(フィアカー)が登場するなど、ご当地感も満載。レックスは相変わらずゼンメルが大好きで、さらに初代の血統(8世)という設定は、長年のファンへの最高のファンサービスとなっている。
<放送情報>
新レックス~ウィーン警察シェパード犬刑事~(全6話)
字幕版:2027/1/1(金・祝)午前10:00から全6話一挙放送
★すべてはここから始まった!
元祖レックス、全シーズン再放送!
レックス~ウィーン警察シェパード犬刑事~(シーズン1~8・全119話)
字幕版:12/26(土)午前10:00スタート 全119話一挙放送
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<キャスト/スタッフ情報など>
出演:マキシミリアン・ブリュックナー(マックス・シュタイナー役)、フェルディナント・ゼーバッハー(フェリックス・ブルガー役)、アルフレッド・ドルファー(トム・ヴィップラー役)、ドリス・ゴルパシン(エヴェリン・ライトナー役)、ゾフィー・ボルヒャルト(アナ・ラング役)他
脚本:マルセル・カヴェンテル、ティモ・ロンベック
原題:Rex - Vienna Calling/製作国:オーストリア、ドイツ/原語:ドイツ語/話数:全6話/尺:約90分/製作年:2026年